Releasing Now(即今只今)

2020 / 03 / 08  11:24

ケール ステム 〜minny label~

ケール ステム 〜minny label~

ミニー農場より ケール のステム出荷しております。

画像一枚目がケールのドレッシーアフロ。
画像二枚目三枚目がグリーンアフロ。

お花たちの添えとしてワシャワシャ感はいかがでしょうか。
一本でも存在感はあると思います。
使い方は自由です。


ケールはアブラナ科の植物で、気温が高くなると抽苔してきます。(花芽ができてくる。)
その前に出荷します。

最近、根をつけて出荷したりしています。洗って出荷しています。それがちょっと売れ行き好調ではありました。
その画像は追ってアップします。


クリザール前処理しています。

よろしくお願いします。

 

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2020 / 03 / 08  10:22

アネモネ セントブリジット ほぼ終了です。〜minny label~

アネモネ セントブリジット ほぼ終了です。〜minny label~
ミニー農場から出荷しています、アネモネのセントブリッジット出していましたが、そろそろ終了です。
今季早めに開花し、尚且冬場の気温も高いまま推移したのが要因でしょうか、例年より少し早い感じで終了です。
3月入ると例年アネモネ相場がフェードアウトしていくので、早めに切り上げることを予定はしていました。
このお花の生命力の美しさには感嘆しますので、また来季もやりたいです。

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2020 / 02 / 13  08:57

ルピナス ピクシーデライト ミックス  minny 2020年

ルピナス ピクシーデライト ミックス  minny 2020年

ミニー農場から今年も ルピナス ピクシーデライトミックス出しています。

ルピナスはマメ科植物で、カワイイ感じの花のつきかたです。葉の形はマメ科です。
ピクシーデライトの品種の色はやさしい感じで、春の便りの感じです。

作付はまあまああると思います。コンスタントに出荷していきたいです。

春の下旬頃まで行けそうな感じです。

(自然の力が好きなので自然の赴くまま、ルピナスに委ねたいです。よって気温に出荷時期が左右されるのはご了承ください。)


クリザール前処理済です。
よろしくお願い申し上げます。

2020 / 01 / 07  18:13

新年あけましておめでとうございます。

 新年あけましておめでとうございます。

昨年は誠にお世話になりました。
皆々様の支えがあり、今年も花の作付ができます。
毎年、毎年、頓挫するのではないかという不安をいだきながらも、草・実・花の種を撒けることに喜びを感じています。
誠にもって、お買い上げ、仕入れてくださってる方々のお陰であります。
そして、売買成約までに卸売会社、流通会社様、種子会社様、資材会社様、関連業者様等々があってこそ成り立っています。その感謝の意を種まきに、収穫出荷に変換して今年もやっていきたいと思います。
昨年はブラックレーベルではネズミとの格闘、気候がおかしい等々の末、後手後手となり、Bouffierの出荷情報のメール配信が遅れましたこと、反省しています。
今年2020年はいつも通り配信していきたいと意気込んでおります。
ミニーレーベルでは1月6日の月曜市からセントーレア マジックシルバー、仙人草、ミモザアカシア、ルピナス ピクシーディライト 等々出荷しています。
よろしくお願い申し上げます。
ホワイトレーベルでは、年開け後のハボタンでブラックリーフ、丸葉黒521を状態が良くなったら極極少量ですが、出荷していきたいと思います。
レッドレーベルでは、カボチャはフェードアウトですが、ヒマのカルメンシータピンク、ランバダブラック等々に注力していきます。
ブラックレーベルは春物のアイテムの選別に悩みながらも、ユーパトリウム属の収集癖に邁進していきたいとおもいます。2019悔しかったハボタンの品質を2020は満足いくものにしていきたいと思います。
Bouffierを2020もよろしくお願い申し上げます。

 

2019 / 10 / 24  19:37

アスター ミッドナイトスター 〜black label~ 2019

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今年もアスター ミッドナイトスター出荷しています。

この株を持ってるのは少ないと認識していましたが、全国的に出荷量は増えてるようです。

燃えますよ。

 

他の生産者様が増やす方向なのを聞いて私も増やして行きたいと思います。

マイナーがメジャーになる瞬間なのでしょうか。埋没しないようにハッスルしてワクワクします。

しかし、低価で引き合いを強くする過当競争には乗りたくないです。

過当競争は新たな品種を腐らせます。

もっと、もっと、温めて行きたい品種だから故に、安さで勝負は控えるべきです。

新たな品種を育てるためにも。新品種の新陳代謝が早すぎる要因ではないでしょうか。

その利益は更に新しい品種をみつける力となると思うのです。

低価な価格設定だと逆に売れないアイテムだと思います。

 

黒緑系なので、クセはあると思います。

一部のわかってくれる方にわかっていただく方向でいます。

 

 

 

 

 

 

グリーンの素材やアレンジメントの埋めの素材で使えると思います。実際に仏前結婚式の装花で使ってみました。

 

よろしくお願います。

 

昨年までは、大きな箱で出荷していましたが、運送関係で小さな箱にまとめました。

ボリュームがある植物なので、入数を増やすことができないので、悶々としています。Z

 

株ゲットしたときはアスターの表記なのですが、数年経って生育観ても、ユーはアスターなのか?って問いかけております。

 

クリザール処理して水揚げしています。

実をつけて出荷です。

 

 

画像添付します。

 

バックはジャニスジョップリンのLPです。

勝手な解釈として、ほんとに自分の勝手な解釈です。彼女のアルバムから流れる音は、万人受けを狙っているかもそうでないかもしれない、わかりませんが、兎に角突き詰める。兎に角心に突き刺さる。エネルギーです。

そんな植物と感じました。

 

 

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